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【2021年・国内和製優良ヘッジファンド】おすすめ投資先ランキング〜リスクを抑え安全・着実に資産を増やせる運用先を紹介〜

投資のプロに資産運用を任せたい人におすすめの国内ヘッジファンドはどれ?ランキング形式で紹介。

 

老後資金構築、または自身の人生の水準を高めるためにも、ある程度の貯金額になってくると資産運用の必要性には全ての人が気づくでしょう。

ある程度の資産額までは、労働収入で事足ります。

しかし、1000万円程度を超え始めると資産の増え方の遅さに苛立ちを覚えるはずです。

 

実際に1000万円程度の資産を築いた人から、資産運用を本格的に始める人が私の周りではとても多いです(少額積み立てをしている人もいますが)。

また、資産が多くなってきたからこそ投資することが可能となるプレミアムな投資先も存在しています。

 

1000万円を超えてくると自分で個別株で運用するのは難易度が少々高いです。

筆者も200万円から300万円を運用している時は個別株で運用していましたが、数千万円レベルになると日々値動きが気になりすぎて日常生活を送ることが困難になりました。

 

できれば、本物のプロによって安全に且つ着実に複利を生かして資産を増やしていきたいものです。

今回は、私個人が選んだおすすめの運用先となるファンドを紹介していきます。

ランキングにしていますが、選定基準としては以下の通りです。

 

  • 長年の実績があり信頼ができる
  • ハイリスクハイリターンな投資手法ではない
  • 資産を守りつつ、たしかなリターン(安定した利回り)が期待できる

 

例えば、日本には以下の通りのヘッジファンドが存在しますが、色々と調査した上で、その中から選んでいます。

それでは紹介していきます。

 

1位 BMキャピタル

BMキャピタル

 

総合
95点
日本のヘッジファンドの先駆けとして運用開始から9年の歴史をもつ老舗ヘッジファンド。
株式市場が軟調な時も下落を免れ安定した成績を出し続けていることで投資家からの信頼も厚い。
運用実績
92点
派手な成績ではなく着実に堅実な年率10%以上の成績を叩き出し続けている。
複利の効果を味方につけて長期的に資産を増幅させるという観点で最適な水準となっている。
下落耐性
100点
特筆すべきは下落耐性の高さ。運用開始後、幾度となく訪れた株価暴落局面を無傷で乗り切っている。
直近ではコロナショックでTOPIXが30%下落する局面もプラスで乗り切り確固たる下落耐性の強さを再び示した。
運用手法
90点
バフェットの師匠であるベンジャミングレアムが開発した70年以上も実績のある本格的なバリュー株投資を実践している。
流行りにのる博打ではない、堅実な運用手法が安定しており尚且つ下落耐性が高い成績を裏付けている、
ファンド
マネジャー

95点
ファンドマネージャーは東大の理系出身のエリート。学生時代はリーマンショックでもプラスの成績をだし東大内で話題を呼んでいた。
卒業後は英国系一流銀行での経験を経て独立している。また、ファンドの構成員も東大京大出身のエリートで構成されている。

 

 

 

まずは、個人的第一位は国内ではすでに老舗と言えるヘッジファンドである「BMキャピタル」。

 

運用開始から約9年が経過している日本のヘッジファンドの先駆けです。

たしかな実績を積み上げてきたファンドと私は認識しています(実際に運用も任せています)

 

運用実績として、公式ページにある通り、過去にマイナスになった年0回、平均年間利回り10%以上、直近4年間で資産価値2倍以上。

私は割とBMキャピタルの黎明期からファンドマネジャーに信頼を置き、資産を預け入れしていました。

 

筆者が投資してからも以下のように幾度となく訪れる下落相場を無傷で乗り切ってくれています。

BMキャピタルが運用開始してからTOPIXが経験した暴落

 

代表的なものは以下があります。

2015年:チャイナショック
2016年:BREXIT
2018年:世界同時株安でTOPIXが▲17.9%と大きく下落する局面

 

長年投資家の資産を守りながら運用で結果を出してきています。

しっかりと運用してきた歴史がBMキャピタルと他ファンドとの大きな違いであり、最大の強みであるように思います。

 

実績については、投資手法、ファンドマネジャーの経歴、ファンド設立の背景など、じっくりと面談で聞いてみることをお勧めします。

ちなみに担当者の経歴も聞いてみることをおすすめします。東大京大卒で一流の金融機関で研鑽を積んだエリート街道を走ってきた方がとても多いのがBMキャピタルの特徴でもあります。

 

投資手法はBMキャピタルの詳細記事にも書いていますが世界一の投資家ウォーレン・バフェットの師であるベンジャミングレアムの投資手法である、「バリュー株投資」を主体としています。

歴史が証明している投資手法を実践し、着実なリターンを叩き出しているのです。(これらの話は全て担当者から聞いてみると良いです。とても勉強になりますよ)

 

最新の成績でも2020年度の年初から発生したコロナショックでTOPIXが20%近く下落する局面においても、無傷で乗り切っているのは驚嘆としかいいようがありません。

 

投資信託のように公募ファンドではなく、私募ファンドでの運用形態となっております。

投資を検討しているのであれば、公式ページから問い合わせて担当者と面談が必要です。

興味のある方は、すぐには出資しなくても勉強がてらお話を聞いてみても良いかもしれません。(最近はコロナの影響もありZOOMでの面談対応もしているそうですので地方の方も安心ですね)

 

 

 

 

 

2位 セゾン資産形成の達人ファンド(世界分散投資)

セゾン資産形成の達人ファンド

 

 

 

総合
80点
全世界の株式に投資しているファンド。世界経済の成長の恩恵を受け取ることができるファンド。
運用実績
85点
平均すると世界の株式市場の平均成績を凌駕していますが、低迷する期間も幾度となくあり安定性にかけるという弱点があります。
下落耐性
70点
リーマンショックや今回のコロナショックのような株式市場が暴落する局面ではもろに影響をうけるのが難点です。
資産価格が40%近く下落することもあるので、資産の一部を組み入れるという活用の仕方が適切かと思います。
運用手法
80点
個別株に投資するのではなく優秀なファンドに対して分散投資を行うファンドオブファンズ形式の運用をおこなっています。
ファンド
マネジャー

75点
ファンドオブファンズ形式ということでファンドマネージャーを全面に押し出してはいない。

 

 

 

お勧めのヘッジファンド特集と言っておきながらセゾン資産形成の達人を挙げてしまいました。

私個人としては、やはり信頼を置けるファンドという基準で考えるとこのようなランキングになってしまいます。

 

セゾン資産形成の達人ファンドは、全世界の株式市場に分散投資を行なっています。世界が経済成長し続けるという前提で投資リターンを狙う方針です。

 

世界経済の成長率

出所:経済産業省

 

各国の株式市場に投資するファンドに投資をするファンズオブファンズ形式で、長期的な収益性が見込めます。

最低出資額も10,000円以上からは一円単位となっており、少額から投資をしやすいです。

 

ただ、世界経済が不況に陥る局面では残念ながら株価が場合によっては40%程度大きく下落することを覚悟しておかないといけません。

BMキャピタルの最低出資額が1000万円であることを考えると、まだまとまった資金がないという人には特におすすめの運用先です。

 

 

 

 

3位 ひふみ投信

ひふみ投信

 

総合
75点
リーマンショック以降2017年まで凄まじい成績を残してきたファンド。
カンブリア宮殿への出演を皮切りに運用資産額が膨張しすぎたことが仇となり、本来の運用ができなくなり近年成績は低迷している。
運用実績
80点
2017年までは市場平均を大幅に上回るパフォーマンスを出していた。
しかし、直近3年でみると日経平均にわずかに劣る成績となってしまっている。
下落耐性
70点
最近は殆ど市場平均と連動した動きとなっているため、市場が急落する局面では一緒に急落する傾向が顕著となっている。
運用手法
70点
運用手法は以前はファンドマネージャーの藤野氏が得意とする小型成長割安株投資でした。
しかし、カンブリア宮殿出演以降資金の流入が著しく本来の小型成長割安株投資から大型株投資にシフトしています。
結果としてパフォーマンスの低迷を招いているのです。
ファンド
マネジャー

85点
ファンドマネージャーの藤野英人氏の腕は確かであるため、今後軌道修正ができるかが重要となってきます。

 

 

 

こちらも守りながら増やすことをモットーにしているひふみ投信。

BMキャピタルより少し前の2008年より運用開始、ファンドマネジャーの藤野氏は有名過ぎるくらいですね。

 

基本的には国内小型株の成長を取り込むグロース株投資が特徴でしたが、有名になり運用資金が大きくなったことで守りの側面が強くなりました。

2017年までは市場平均を大幅にアウトパフォームする素晴らしい成績で人気を博していましたが、近年は日経平均に劣後する成績に甘んじています。

 

それでも、成長株投資は行なっておりますので、セゾン資産形成の達人に比べてリスクは高めかもしれません。

ひふみ投信は1万円から積み立て可能です。まとまったお金がまだないという方は、セゾン投信と並んでひふみ投信を検討してみるのも良いでしょう。

 

 

 

エクシア合同会社(旧:エクシアジャパン)はおすすめできる?

近年、エクシア合同会社(旧:エクシアジャパン)というヘッジファンドの名前をよく耳にすると思います。

あくまで個人的な見解ですが、筆者としては投資を見送っています。その理由について簡単にお伝えしていきます。

 

  • 月利3%の利回りの継続は流石に異常すぎる
  • 運用の実態が不明であり確認できない
  • トレーダーが金融の専門家の出身ではない

 

長期的な運用を行う上で狙う適切な利回りは10%-20%の間です。あの、ウォーレン・バフェットですら長期の成績は20%なのです。

ちなみにバフェットも過去10年のリターンは年率10%程度になっています。

しかる状況下で、月利3%は異常に高いのです。単純に12倍して年利36%ではありません。

複利ですので月利3%ということは年利で42%ということになります。バフェットの2倍以上の成績をだせるかは正直疑問が残ります。

 

また、以前恥ずかしながら筆者も月利5%近い利回りを歌う案件に投資をして資産を蒸発させた経験があります。

その案件は新規投資家から預かった資産を運用せずに、既存顧客に分配していたポンジスキームなのです。

また、同社の営業を受けた友人から聞いた話ですが、解約して資産を引き戻す時は抽選制だという説明を受けたというのも不安な点です。

しっかり出金に対応して貰えない可能性があるというのは筆者的には出資を見送る十分な要因となりました。

エクシアがポンジスキームかどうかは定かではないですが過去の経験もあるので安全を期して投資は行なっていません。

 

また、ファンドマネージャーが東京モード学園卒業後に突如トレーダーとなっている点も気がかりです。

独学で腕を鍛えたのであればよいのですが、やはり筆者としてはしっかり金融の専門家として腕を磨いた人に資産を預けたいと考えます。

 

結局のところヘッジファンドはどのように選定していくべきなのか?気をつけるべき点は何か?

ヘッジファンドとは

ヘッジファンドを選ぶ前に、そもそもヘッジファンドという言葉自体、日本では聞きなれないものと思います。

具体的には別の記事でも紹介していますがここでも少し触れていきます。

 

ヘッジファンドとは何者?わかりやすく簡単に解説。私募(プライベート)ファンド・公募ファンド(投資信託)の違いを理解しよう!!

 

投資信託とヘッジファンド(HF)は何が違う?網羅的に徹底解説!1000万円以上を運用する人はHFも検討事項。

 

 

ヘッジファンドとは、投資家から私募ファンドという形式で資金を募ります。

募った資金を活用して、株式市場、コモディティ、債券などなど、様々な市場で高いリターンを、投資の専門家であるファンドマネジャーが目指していきます。

結果としてヘッジファンド全体の成績(濃青)としては以下の通り、安定したリターンをあげています。

株式市場が軟調な局面でも下落を抑制して、上昇局面も取ることで右肩上がりの安定したリターンを具現化しているのです。

 

ヘッジファンドのリターン

 

 

「お金に働いてもらうことが大切」と巷では本などでよく言われておりますが、実際に自分でお金に働かせること、すなわち資産運用を成功させることは簡単ではありません。

資金も大きくなればなるほど、運用難易度は上がっていきます。

そこで、ヘッジファンドには投資のプロであるファンドマネジャーが在籍していますので、信頼できるのであれば運用を代行してもらうことができるのです。

 

 

ヘッジファンド自体の歴史は実は、非常に古いです。

1949年にアルフレッド・ジョーンズが始めたファンドビジネスが現代のヘッジファンドの礎となっています。

 

ヘッジファンドは日本では馴染みが深くありませんが、欧米では富裕層を中心とした代表的な運用方法となっています。

日本はまだまだ黎明期であり、欧米では最低出資額が1億円を超えるものも多いですが、国内は1000万円から運用可能なファンドも多数あります。

 

世界中でヘッジファンドのプレゼンスは高まっており、ヘッジファンド業界の資産残高はリーマンショックの時期を除いて常に右肩上がりです。

日本では黎明期でも、世界的には一つの運用手段として確立しており、今日本でヘッジファンドを活用していれば、10年後には相当な先駆者として周りにも見られることでしょう。

 

世界のヘッジファンドの運用資産推移

http://www.world401.com/data_yougo/hedge_fund_sisan.html

 

 

さて、ヘッジファンドの概要はここまでにして、具体的なヘッジファンドの選定基準についてお伝えしていきたいと思います。

個人的に思う選定の重要基準は、

 

  • 投資戦略の確かさ
  • 長年の実績
  • ファンドマネジャーの経歴とファンドサービスの質

 

の3つだと考えています。具体的に説明していきます。

 

投資戦略

まずは投資戦略です。私個人としては、まとまった資産を預けるので、やはり大きな損失だけは避けて欲しいと考えてしまいます。

FXや急成長株への投資、即ちハイリスクハイリターンを実施するヘッジファンドも存在しますが、私の性格上、安心して生活できなくなってしまいます。

 

問い合わせもたくさんしてしまう可能性がありますので、それはそれでヘッジファンドの担当者に迷惑をかけてしまいます。

やはり、基本戦略として、株式銘柄を例に出すとダウンサイドとアップサイドが存在し、ダウンサイドが限られている投資手法を取っているファンドが好ましいです。

 

ヘッジファンドは株式市場でリターンを狙っていくファンドが多くなっています。

株式市場を前提にダウンサイドが限られた投資というと、やはり割安銘柄を購入しアップサイドを取りに行く投資に惹かれます。

 

これが私が上記でもBMキャピタルを選定した理由にもなっています。

ハイリスクでもいいからハイリターンで短期で一気に資産を増やしたい!という方は、この選定基準は参考にしなくても良いと思います。

私は長期で安定した資産構築をしたいと考えていますので。

確かな実績

実績の見方を間違えてはなりません。私が良く目にするのは月利10%や年利50%など、本当か?というものばかりです。

本当かもしれませんが、実力の伴った実績というのは「長期にわたって安定して結果を出しているか」です。

 

例えば、私自身もアベノミクスで多くの人が高いリターンを出した時期に個人で株式投資をして月利+40%を達成したことがあります。

しかしこれはまぐれであり、運であり、その後はそんなに高い実績を出せていません。ヘッジファンドの運用期間として、最低でも3年は欲しいところです。

 

実際に投資においては、年利で7%程度を継続することの方が、私のようなまぐれ当たりをするよりもはるかに難しいです。

世界一の投資家であるウォーレンバフェット氏が年率19.2%なので、これは本当にすごいということがわかります。

逆に、これ以上のリターンを謳っているファンドは少し怖いです。

 

私自身、2015年のチャイナショックでそのまぐれあたりのリターンは吹き飛びました。

ヘッジファンドを選ぶ時にはやはり、長い期間の実績がしっかりあるのかどうかを確認しましょう。

 

私募ファンドは面談をしなければその情報はなかなか出てきませんので、問い合わせて実際に資料と共に説明してもらいましょう。

 

 

 

 

ファンドマネジャーの経歴とファンド社員のバックグラウンドとサービスの質

実際に運用するのはファンドマネジャーですから、経歴は気になるところですね。

嘘の経歴を並べられるとそれは見極めが難しいのですが、少しでも疑義があるのであれば投資は控えておいたほうが良いでしょう。

 

私個人的には、ちゃんとした経歴のあるファンドマネジャーに加えて、担当者などの経歴は良く見るようにしています。

よくあるもので、ファンドマネジャーは一流銀行出身など謳っている割に、面談をする担当者が経歴を教えてくれなかったり、あまり信頼を置けないバックグラウンドだったりします。(この場合、私はパスです)

 

やはり、一流の経歴を持っているファンドマネジャーの周りには、一流の経歴を持った社員が集まっているはずで、運営もしっかりしているはずです。

大事な資金を預けるのですから、この点はしっかり見ておきたいところです。

 

運営をしっかり見るには代表電話に電話をしてしっかり出てくれるか、

ヘッジファンドの選ぶ方についてお話をしてきましたが、この3点の基準を意識するだけで、詐欺などにあうことも少なくなるものと思います。

 

まとめ

この記事ではヘッジファンドを選定する上で大切な基準と、具体的なおすすめヘッジファンドを紹介しました。

資産運用には様々な種類がありますが、日本ではまだまだ黎明期のヘッジファンドでの運用も視野に入れてみると良いでしょう。

 

大事な資産を預ける先ですから、しっかりと面談等で情報を獲得した上で、投資をするようにしてくださいね。

 

BMキャピタルの公式(https://bmcapital.jp/)

 

セゾン資産形成の達人ファンド(https://www.saison-am.co.jp/fund/master/)

 

ひふみ投信(https://hifumi.rheos.jp/lp/)

 

 

以上

最後に

投資

 

>>>個人的おすすめファンドランキング

 

私がファンドを選ぶ際に気をつけていることは、「長期で明確な戦略を実行し」、「確かなリターンをあげている」「経歴、実績共に優秀なファンドマネジャーが運用しているかどうか」、これだけです。

短期間における投資ファンドのハイリターン実績は全て無視しています。真に勝率が高い投資家は長期でみると、ピカピカな運用実績に収束します。

しかし、短期は短期。ただの運である可能性が高く、ファンドの本当の実力を測れるものではありません。

日々の膨大なニュースに翻弄され、株価の上げ下げで感情的に取引してしまう個人投資家が日本には溢れています。

しかし、投資とは自身の得意とする、勝率の高い戦略を見つけ、愚直に実行するだけなのです。これには膨大な作業量(決算読み込み、市場調査など)と強い精神力を必要とします。

このように、本当は投資とはシンプルでつまらないものです。

 

投信やヘッジファンドを選ぶ際は、この投資の考え方、哲学をしっかり持っているファンドマネジャーが在籍するファンドを選びましょう。それだけで大損することはまずありませんし、周囲の人が驚くようなリターンを自身があげていることに気づくはずです。リターンの差とはこの思考、また投資とは何かを知っているかどうかで大きく変わります。

 

勝率の高い投資戦略を愚直に実行しているファンドマネジャーが在籍するファンドを私の目でも選んでいますので、以下の記事も参考にしてみてください。

 

 

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